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以下の「PARCと関連がある企業」の公開リストでは、取引関係や作業内容の守秘義務のため、ごく一部のお客様のみをご紹介しています。 その中には、現在PARCとプロジェクトを行っている大企業や中規模企業のほか、新興企業やPARCでインキュベートされた企業、過去にスピンオフされた企業、スピンアウトされた企業、PARCからライセンス供与を受けた企業、その他PARCが何らかの貢献をしたベンチャー企業が含まれます。

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バッテリーマネージメントシステム

LG Chem Power
バッテリーマネージメントシステム

米エネルギー省高等研究計画局(Advanced Research Projects Agency - Energy)は、PARCとLG Chem社の子会社でもあるLG Chem Power(LGCPI)社に対し、電気自動車のバッテリーに応用可能な、オプティックス技術を活かしたスマートモニタリングシステムのプロトタイプを構 築するための助成金を授与することを決めました。

このシステムには、PARCのコンパクト波長シフト探知技術と機械学習/センサネットワークの専門知識(PARCのオプティックスとオプトエレクトロニクス、およびインテリジェントオートメーションの 研究の一部)が活用され、効果的なリアルタイムのパフォーマンスマネージメントと最適なバッテリーデザインが可能になります。この技術により、バッテリーの状 態を推測し、残り時間を予測することが可能となり、結果として開発される、オプティカルセンサと読み出しユニットが組み込まれた電気自動車用のバッテリー モジュールは、LGCPI社の施設において業界のスタンダードを満たしているかどうかテストされます。

これらのイノベーションは、次世代の蓄エネルギー技術の低コスト化とパフォーマンスの向上に大いに役立ちます。

プレスリリース:蓄エネルギーデバイスの高度なマネージメント技術の開発に対し、ARPA-Eより4百万ドルの助成金が授与される

 

 

家庭用電化製品

P&G
家庭用電化製品

消費者製品を提供する世界最大の企業でもあるP&Gは、オープンイノベーションを実践していることでも知られており、イノベーションの速度と効率の向上を目的としたConnect+Developというプログラムを通じて、他社とのパートナーシップを築いています。同社は、家庭用電化製品の分野で成長が期待できるビジネスチャンスを見いだしましたが、それを実現するためには、自社能力以上の専門知識が必要だと認識しました。PARCは、業界の制約や市場経済の中でイノベーションを起こすための幅広い専門知識と能力を同社に提供しました。両社は、プロトタイプ構築、技術評価、製品のロードマップ作成において協力し合っています。

 

 

紫外線LED

HexaTech
紫外線LED

AlNのバルク基板を提供しているHexaTech, Inc.は、PARCが持っている紫外線LEDの分野におけるノウハウと専門知識を得るため、PARCと提携し、より価値のあるデバイスを作ろうとしています。

ニュースリリース:PARCが...ベンチャー企業の商品化までの期間を短縮することに貢献

 

 

マーケティングインサイトを超えたエスノグラフィサービス

電通
マーケティングインサイトを超えたエスノグラフィサービス

電通グループは日本の広告市場で最大シェアを持ち、Advertising Age誌では広告代理店企業ランキングのトップ5にランクされています。電通マーケティングインサイトは、年間 5,000 プロジェクトを越えるリサーチを行い、企業の研究プロセスやソリューションを促進します。PARCが電通と電通マーケティングインサイトに提供するエスノグラフィサービスは、通常の市場調査や発見を超えた、人間の行動に関する幅広い理解と深いインサイト、そして人の生活や文脈に関して総合的な見解を提供します。

ニュースリリース:PARCが電通と電通マーケティングインサイトと提携...

電通のプレスリリース

 

 

ナノワイヤベースの新たな照明

Glo-USA/ glo AB
ナノワイヤベースの新たな照明

GLO-USAは、ナノワイヤベースの新たなIII-Vの照明テクノロジーを開発しており、PARCは、同社のデバイスプロセス戦略を開発する支援をしています。この提携は、PARCがいかに迅速にベンチャー企業のニーズに対応でき(最初のコンタクトから契約書締結までの期間は4週間足らず)、カスタマーのニーズに焦点を置いた新たなテクノロジーを発明・開発・提供することができるかということを表しています。

 

 

モバイルのテレプレゼンス

ソニー
モバイルのテレプレゼンス

テクノロジーやエンターテイメントを提供する世界有数の企業でもあるソニーが、製品の開発能力を強化するためPARCと協業しました。同社は、モバイルのテレプレゼンスの分野においてカスタマーの行動を深く理解し、満たされていないニーズを発見することを望んでいました。PARCのエスノグラファーは、いくつもの媒体を通じて行われるコンテンツの共有やコミュニケーションといった今のトレンドを認識し、このトレンドを「channel blending」と名付け、同社に特定の技術開発を推奨しました。

ブログポスト:「channel blending」(平行作業とは異なる)現象とビジネスチャンス

 

 

ロジックを備えたプリンテッド・メモリ

Thin Film Electronics
ロジックを備えたプリンテッド・メモリ

Thinfilmは、PARCと提携し、ThinfilmのメモリとPARCのプリンテッドTFT技術を組み合わせた次世代のプリンテッド・メモリを開発しています。両社の得意分野を補充し、業界を部品やデバイスを超えた消費者向けアプリケーションの開発へと動かすため、両社は、有機CMOS回路を使った世界初の不揮発性プリンテッド・メモリのプロトタイプを構築したと発表しました。これは、「Internet of Things」の要素でもある、低コストで低エネルギーなユビキタスデバイスの量産に向けた重要な出来事だと言えます。

プレスリリース:

Thinfilm社とPARCが、FlexTech Allianceのイノベーションアワードを受賞

Thinfilmが、初めてのスケーラブルなプリンテッドCMOSメモリを発表

ThimfilmはPARCと提携し、次世代のプリンテッド・メモリのソリューションを開発

 

 

材料とディスプレイのプロトタイプ構築

BASF
材料とディスプレイのプロトタイプ構築

BASFは世界でトップレベルの化学製品メーカーで、多様なアプリケーションに応用可能な材料や化学製品を製造しています。同社では新事業拡大を目標に掲げ、ディスプレイメーカーをターゲットとした有機材料の製品群を使って基板やディスプレイ用のトランジスタを開発するため、PARCと提携しました。

事例:新市場で付加価値のある製品を提供

 

 

Networking as a service (NaaS)

PowerCloud Systems
Networking as a service (NaaS)

PARCのスピンアウトのPowerCloud Systemsは、Networking as a Service (NaaS)を可能にするソフトウェアプラットフォームを提供する業界でも有数の会社です。同社のプラットフォームを支えているテクノロジーはPARCで開発されたもので、クラウドの仮想化されたネットワークのコントローラからユーザブルセキュリティにわたる分野における10件の特許でサポートされています。同社は、WaldenベンチャーキャピタルやJavelinベンチャーパートナー、そして最近ではQualcommベンチャーなどから資金を調達しています。

ニュースリリース:PARCが...ベンチャー企業の商品化までの期間を短縮することに貢献

 

 

データセンターの消費電力

Power Assure
データセンターの消費電力

Power Assure, Inc.は、データセンター向けの消費電力管理ソリューションを開発している企業です。同社とPARCは、データセンターのサーバ管理に革新的な変化を起こし、最終的には、全体の消費電力を大幅に削減することを目的に協業しています。製品を共同開発し、結果としてPower Assureが大規模なデータセンター用にエネルギー効率化統合ソリューションを商業化することに対し、米国エネルギー省より500万ドルの助成金が支給されました。

事例: お互いのリスク削減と専門知識の補完を目指した連携

ニュースリリース:PARCが...ベンチャー企業の商品化までの期間を短縮することに貢献

 

 

会話分析研究

モトローラ
会話分析研究

PARCは、 友人同士や家族間の「共有」に関する習慣を調査するため、エスノグラフィ的研究においてモトローラを支援しました。

事例: 新しい商品開発に会話分析を使用

 

 

文脈や状況を考慮した情報

Meshin
文脈や状況を考慮した情報

Meshinは、ゼロックスが出資し、PARCでインキュベートされた会社です。同社は、セマンティックソフトウェアの設計に焦点を当てたPARCの研究を原点とし、今日の情報に埋もれた社員の生産性向上を目指しています。ビジネスのプロが集まり、PARCの科学者達の支援を受けながら、自然言語処理やコンテクストアウェア・コンピューティング、画像認識技術を駆使して、「コンテクストを意識した情報サービス」のプラットフォームを構築しました。このプラットフォームは、ユーザの情報システム内に存在する異なる情報を文脈ベースで結びつける、いわゆる情報の「メッシュ(Mesh)」を捉えることを目的としています。

 

 

紫外線LED

DOWA
紫外線LED

DOWAエレクトロニクス株式会社は、紫外線LED技術をもとにした新しい種類の製品を開発・製造するため、特許とノウハウをPARCから取得しました。

事例: 知的財産権と新技術のノウハウを取得し、新規市場に参入

 

 

ヒューマンインターフェース

NEC
ヒューマンインターフェース

NECは、同社の設計・評価プロセス、ツール、各種製品のための、使いやすいヒューマンインタフェースをサポートするため、PARC(およびカーネギーメロン大学)と連携しました。

事例: ユーザビリティと漸進的なイノベーションを超えて新市場をターゲット

 

 

高速サーバのためのインターコネクト

サン・マイクロシステムズ/オラクルにより買収される
高速サーバのためのインターコネクト

サン・マイクロシステムズは、高速・高機能サーバ市場における競争力を維持するため、PARCと契約し、ClawConnectと呼ばれるPARCのインターコネクト技術も含めた技術の共同開発と、継続的な協同研究を行うことを決めました。

ホワイトペーパ: 新たなイノベーションモデルが連携と成長を促す(Frost & Sullivan著)

 

 

自然言語検索

Powerset/マイクロソフトにより買収される
自然言語検索

Powerset Inc.は、PARCの30年以上にわたる自然言語に関する研究と技術開発を活用し、消費者向けの検索における画期的な検索エンジンの技術を開発・商品化するため、2007年にPARCと独占契約を結びました。同社は、2008年にマイクロソフトにより買収されました。

事例: 画期的な消費者向け製品の開拓と実用化

 

 

未来のネットワーク技術

サムスン
未来のネットワーク技術

サムスンとPARCは、過去5年にわたり、ハードウェア、ソフトウェア関連の協同プロジェクトにおいて関係を築いてきました。両社は、未来の通信・ネットワーク技術の分野における最先端技術の発展を目指し、新たな契約を結びました。 PARCは、サムスン綜合技術院(SAIT)のパートナーに名を連ね、デジタルコンバージェンスの活動をリードするという同社の目標を達成するお手伝いをしています。

プレスリリース:Content-Centric Networking (CCN) を活用したイノベーションを目指し、Emerging Network Consortiumを開催

ブログ:CCNはアンドロイドにも応用可能

 

 

デジタルデータの埋め込み

Microglyph
デジタルデータの埋め込み

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ドイツに本社を置くMicroglyph Technology GmbHは、カスタマイズされたAuto-IDソリューションを提供する企業です。同社は、基本的なPARC DataGlyphs®特許のライセンス供与を受け、専有のMicroglyph®コードの基礎を築きました。PARC DataGlyphs®は、コンピュータで読み取り可能なデータを様々な表面に目立たないうように埋め込む方法で、大半のバーコードとは異なり形やサイズを柔軟に変えることができるため、曲面に適しています。

 

 

低価格のソーラーCPV設計

SolFocus
低価格のソーラーCPV設計

PARCは、自社の集光型太陽光発電(CPV)技術を用い、低価格で信頼性の高い太陽光エネルギーシステムを開発するため、2006年にSolFocus Inc.と事業提携することを発表しました。SolFocusは、PARCでインキュベートされ、事業や資本を拡大した後、2007年に新しい本社に移転しました。

事例: ベンチャー企業をインキュベートし、市場投入までの期間を短縮

 

 

リッチメディア技術、その他

大日本印刷
リッチメディア技術、その他

大日本印刷株式会社は、PARCと共同で、コンテクスト及び行動を意識したシステムを開発しました。このシステムは、ユーザの現在地、嗜好、時刻等にマッチしたローカルエリアのレジャー情報を紹介するものです。

事例: 新しいビジネス•オポチュニティと技術基盤の構築

 

 

ユビキタスコンピューティング

富士通
ユビキタスコンピューティング

富士通とPARCは、ユビキタスコンピューティングやその他の技術やサービスに関し、複数年にわたる共同研究・開発をするための契約を結びました。また、PARCは、同社のオペレーションや文化にエスノグラフィの手法を取り入れるために力を貸し、同社のシステムデベロップメント部内にソーシャルサイエンスセンターを設立するお手伝いをしました。同社は、顧客のビジネスプロセスを可視化するためにエスノグラフィのフィールドワークをサービスの一環として提供しています。また、技術中心の同社のエンジニアに社会科学の手法を取り入れるためのトレーニングも行っています。

再版: ユビキタス時代の情報サービスの可能性を拓く(富士通ジャーナル)

 

 

レーザ印刷、その他

ゼロックス
レーザ印刷、その他

PARCは、長年にわたってゼロックスのビジネスに貢献してきました。たとえば、PARCで開発されたレーザ印刷技術はゼロックスにとって数十億ドル規模のビジネスを生み出しました。 また、 ゼロックスのDocuPrintネットワーク印刷ソフトウェア、多くのゼロックス製品に採用されているデュアルビームレーザ、そしてXerox iGen3™ Digital Production Pressに内蔵されているスケジュールソフトもすべてPARCで生み出されました。ゼロックスは、買収したACSの製品やサービスも含め、自社製品やサービスに今後もPARCの関連技術を採用していく計画です。

 

 

書籍スキャン技術

Kirtas
書籍スキャン技術

Kirtas Technologies, Inc.は、PARCとXerox Wilson Center for Research & Technologyが開発したページめくり(page-turning)技術の独占ライセンス権を所有しています。 高品質なデジタル化を可能にした先駆者であるKirtasは、大量デジタル化における費用やオーバーヘッドを削減する、特許取得済みの自動書籍スキャナや各種ソフトウェア、サービスなどで知られています。

 

 

再利用可能な電子ペーパ(e-paper)

Gyricon
再利用可能な電子ペーパ(e-paper)

Gyricon Media, Inc.は、PARCの「再利用可能な電子ペーパ」を商業化することを目的として2000年にスピンアウトされました。この電子ペーパは紙のように薄くて柔軟性に富み、持ち運びができ、しかもネットワークに接続可能で、何度でも再利用可能なドキュメント表示技術です。 Gyricon LLC.は2005年に閉鎖されましたが、ゼロックスがこの技術をライセンス供与しています。

 

 

デジタル著作権管理(DRM)

ContentGuard/マイクロソフト、Time Warner、Thomsonにより買収される/Pendrellにより買収される
デジタル著作権管理(DRM)

ContentGuardは、デジタル著作権管理のためのソフトウェアを開発し、ライセンス供与する目的で、2000年にスピンアウトされました。PARCで開発されたeXtensible rights Markup Language(XrML)デジタル著作権管理ソフトウェアは、複数システムが読み取り可能な単一言語を用い、コンテンツやネットワークサービスへのアクセス権限を与えます。 同社は、2005年にマイクロソフト、Time Warner、Thomsonにより買収されました。2011年には、Pendrell TechnologiesがTime Warnerと協業し、成長を続けるデジタルコンテンツの市場にフレキシブルなDRMソリューションを提供するため、ContentGuard(DRMとその他のコンテンツ配給に関する関連特許と技術の発明者でもあり、開発を続け、ライセンスの提供もしている有数の企業)のさらなる開発に力を入れると発表しました。

 

 

パーソナライズされた検索技術

GroupFire/Outride/Googleにより買収される
パーソナライズされた検索技術

GroupFire, Inc.は、情報検索、パーソナライゼーション、コンテクスト化、データマイニング、自然言語の意味分析、および人工知能に関するPARCの70件近い知的財産権を商業化することを目的とし、2000年にPARCからスピンオフされました。 同社は、ブックマークを管理し、インターネットに接続しているコンピュータならばどこからでもブックマークにアクセスできるようにすることで、インターネット検索をより簡単にし、またパーソナライズすることを可能にしました。 GroupFireは、後にOutride, Inc.と社名変更し、その知的財産権や技術は2001年にGoogleにより買収されました。

 

 

ポータブル・ドキュメントリーダ

Uppercase/マイクロソフトにより買収される
ポータブル・ドキュメントリーダ

Uppercase, Inc.は、PARCのユビキタス・コンピューティングに関する研究の成果を商業化するため、1998年にスピンアウトされました。 それは、薄くて軽量、ペンタッチ操作でページ指向、しかもネットワークにアクセス可能なポータブル・ドキュメント・リーディング・デバイス(PDR)で、移動が多いプロフェッショナル向けです。 この技術は、2000年にマイクロソフトにより買収されました。

 

 

医療用デジタル画像のためのディスプレイと検知

dpiX
医療用デジタル画像のためのディスプレイと検知

Xerox PARCからスピンオフされたdpiXは、高解像度アモルファスシリコン(a-Si)センサアレイでは世界トップの供給会社です。同社は、Trixell(Siemens Medical / Phillips Medical / Thomson-CSFの合弁会社)、Planar Systems、およびVarian Medicalにより、1999年に買収されました。dpiXのa-Si技術は、医療、産業、軍事、およびセキュリティのためのX線画像処理における基礎を築きました。

 

 

情報の可視化と知識の抽出

Inxight Software/Business Objectsにより買収される/SAPにより買収される
情報の可視化と知識の抽出

Inxight Software, Inc.は、情報可視化と知識抽出のソフトウェアを提供するため、1996年にPARCからスピンアウトされました。このソフトウェアは、PARC独自の情報可視化アプローチを商品化したもので、hyperbolicブラウザやその他のfocus-plus-context可視化技術を用い、ユーザがテキストデータベースを立体的に閲覧することができます。Inxightは、2007年にBusiness Objectsにより買収され、その後Business Objectsは2008年にSAPにより買収されました。

 

 

ウェブベースの会議とプレゼンテーション・ソリューション

Placeware/マイクロソフトにより買収される
ウェブベースの会議とプレゼンテーション・ソリューション

PARCでは、インターネット上でより意味のある交流をするには、「場所」がどのように関わっているかという研究を続けていましたが、その研究結果を踏まえ1996年にPlacewareがスピンアウトされました。 同社は、現場や顧客とのコミュニケーションのためにウェブベースのライブプレゼンテーション・ソリューションを提供し、インターネット会議ソリューションのプロバイダとして業界最大規模に成長しました。 同社は2003年にマイクロソフトにより買収され、同ソリューションはMicrosoft Office LiveMeetingとなりました。

 

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